
陶芸窯 むさしの M9型
この窯で焼成した焼物(6月)
11月
12月
3月
簡単な質問は掲示板でも受け付けています。
掲示板
定価40万円(送料、消費税別)
(温度計、バーナー、たな板、支柱等含む)
この窯は陶芸研究家、杉山昇の10年余りの研究になる執念の成果です。
既製窯の重くて大きく、焼成室は狭く小さい、その上大袈裟な装置で高価な上、
沢山の燃料を使う、この様な現状に飽き足らず、誰よりも早く新素材を
窯に取り入れ、三重炎式陶芸窯むさしのを製作しました。
ブンゼンバーナー1本で、僅か3時間程で1300℃の高温が出ます。
勿論、酸化も還元焼成もOKです。この驚くべき性能にご注目下さい。
写真をクリックして下さい。大きな画像が見られます。
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全体:56x56x61cm
煙突、脚共:157cm
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中蓋での上での素焼が
終わったところ
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本焼焼成を終えたところ
(もちろん棚も組めます)
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焼成用のブンゼンバーナー
音もなく、圧力計も不要
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総重量:40kg(手で持って移動自由)
材質:セラミックファイバー
焼成法:天然ガス叉はプロパン用ブンゼンバーナー1本
(音はしませんし、圧力計は不要です)
燃費:1回の高温焼成でプロパンで約2L弱
内寸法:直径40cmx高さ44cm(支柱棚板4cm含む)
家の中で、簡単に焼けます。他の窯と比較して下さい。
データ表へ
製造元:むさしの陶芸会
詳しい資料を無料にてお送りします。
窯に関してのご質問、資料の請求はこちらへ。mailto:koichi99@moon.email.ne.jp
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